2007年11月30日
●『tatsumaki』 vol. 08 & 09 合併号
僕の友達が関わっている『tatsumaki』というフリーマガジンです。
"五感で楽しむ"をコンセプトに
ユニークなデザイン、個性溢れるアート、華やかなファッション、心地よい音楽など、
アーティストやクリエイターの熱い思いのつまった作品やイベントの情報などが
紹介されているフリーマガジンで、
東京都内を中心として、レコード屋、雑貨屋、クラブ、カフェ、本屋さん等、
色々な場所に配布されています。
そんな『tatsumaki』ですが、
10月20日に発行された vol. 08&09合併号内、
「コンテンポラリーミュージック」というコーナー(P24)で、
小さくではありますが、ボクも音楽を紹介させてもらっています。
もし街のレコード屋さんや雑貨屋さんなどで
この『tatsumaki』を見かけることがあったら、
是非手に取ってみてくださいね。
2006年02月21日
●COMMERCIAL PHOTO(2006/3)
玄光社 発行 COMMERCIAL PHOTO の2006年03月号内、
CM DATA BASE というコーナーでボクの関わったCMが紹介されています。
14番です。良かったら見てみて下さい。
ちなみに154ページに名前も出てます。
2006年01月13日
2005年07月26日
2005年06月06日
●ACC CM年鑑 (2005)
仕事で本屋に行った時に見つけました。
finalist の所に、ボクの関わったCMが3本程載ってます。
名前も載ってたので、買うか。めちゃ高いけど。
2004年08月09日
●パレード/吉田修一
お友達から、ボクの書く文章になんとなく似てるし、多分好きだと思う、
と薦められて読みました。
ボクは人生において他の人より本を読んでこなかった人間だと思う。
教科書、参考書、雑誌的なもの以外で
読み物として読んだ本のタイトルはおそらく全部言えるのではないか。
それくらい本を読まなかったボクだけど、
これを読み終えてから、このての面白い本なら好きかもしれない。
他にもこういう面白いものがあるのならば
(それが誰の書いたなんというタイトルの本かは全く分からないが)
読んでみたい。そう思えた。
この「パレード」に関して言えば2002年に出てるので、
ボクは2年間もこの存在を知らなかったのかと、
幾許かの嫉妬心さえ生まれた。
ボクの日常の中に入ってきて二度とは出て行かないであろう物語だった。
2004年05月27日
●世界の中心で愛をさけぶ本
今日『世界の中心で愛をさけぶ』を読み切りました。
以前から映画を観てみたい、
平井堅を熱唱したい、
瞳を閉じて君を描きたい
と思ってたんですが、
その前に原作読んどくかってことで
友達に借りてサクッと読み終えました。
感想は、、
生と死、恋愛について良くも悪くも考えさせられたかな〜。
という感じ。
あとは映画観に行って、
平井堅を熱唱して、
瞳を閉じて君を描けば、
ボクの中で『世界の中心で愛をさけぶ』に関する
いくつかのやっときたいことがやり遂げられるわけで。。。








