2005年11月 7日

●母校ラ・サールの高校校舎が解体されています。



お昼頃、ラ・サールの46期メーリングリスト宛に
同級生から届いたメールで初めて知りました。

なんでも耐震にするために立て替えが行われるということで、
先週金曜日辺りから解体が始まったようです。


解体作業中は暫定教室として新理科館を使用しているらしいです。

新理科館の存在は知ってたけど、こんな色だったとは。。。。知らなかった。。。

ものっすごく鹿児島に行きたい。

Posted by matsushita at 2005年11月 7日 18:59
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コメント

解体のこと知らなかったです。
なんだか、寂しい感じがしますね。
とはいえ、新理科館の色は
なんなんですかね。
なんか、いまいち景色とマッチしてないような。

Posted by MECA×3 at 2005年11月 7日 20:05

私の母校も、今は面影すらありません。「王」の字の格好をしたレンガ造りの建物で、蔦が絡んでいました。
3年間丸々旧校舎で過ごせたのは、私の学年が最後でした。今となっては、それが自慢です。何年に1回かのごく少ない頻度で、新校舎へ遊びにいきますが、在校生たちがちょっぴり可哀想になります。あちらからしたら、大きなお世話でしょうがね。

Posted by 舞子 at 2005年11月 7日 22:35

【MECA×3】
 ホント寂しいよね。
 そして理科館の色はスゴく気になるよね。
 そこの部分だけかなり浮いてる気がするよ。
 鹿児島行きたくないか?

Posted by 松下大亮 at 2005年11月 9日 18:23

【舞子ちゃん】
 なんというか、耐震性のことを考えると
 すごくいいことなんだけど、
 古い時代の素晴らしいものが姿を消していくって言う現実は
 やっぱり寂しいよね。

Posted by 松下大亮 at 2005年11月 9日 18:26
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